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日産自動車株式会社(本社:東京都中央区銀座 社長:カルロス ゴーン)は、「モコ」をマイナーチェンジし、6月23日より全国一斉に発売する
「モコ」は、2006年2月の発売以来、カワイイのにカッコいい、おしゃれなデザインがお客さまから高い評価を受けている。 今回のマイナーチェンジでは、
気になるランキングは?
ボディカラーに新色2色を採用し、全7色を設定したほか、シート地に遊び心あふれる星座柄等を採用した。 さらに、新シリンダーヘッドの採用などにより燃費がクラス*1トップレベルの22km/Lに向上し*2、「平成22年度燃費基準+15%」を達成した。これにより、本年4月から施行されている「環境対応車普及促進税制」による減税措置*3に適合し、自動車取得税と自動車重量税が50%減税される。 日産は減税措置に適合する車種を"「Nissan ECO」(通称:ネコ)シリーズ"と総称しており、「モコ」は16車種目*4の適合車となる。今後も軽自動車・商用車を含む本減税措置に適合する車種の幅広いラインアップをお客さまに提供し、さらなる拡販を目指していく。 今回、デザインの変更および、燃費性能の向上、装備の充実を図りながらも、価格は据え置きとしお求め易い価格設定とした。
<販売目標台数> 4,400台/月
<仕様・装備の主な変更点> ●エクステリア
* 日本人の肌の色と相性が良く、口紅などの化粧品でも人気カラーの「コーラル」を日産らしく取り入れた、新色のモコ コーラル(M)と、爽やかで瑞々しい、新色のペールブルー(M)の2色を含む全7色のボディカラーを設定 * サイドターンランプ内蔵電動格納式リモコンカラードドアミラーを採用(G、G FOUR、G ショコラティエ、G FOUR ショコラティエに標準設定) * アルミホイールのデザインを変更(G、G FOUR、G ショコラティエ、G FOUR ショコラティエ)
●インテリア
* シート地およびドアトリム表皮のデザインを変更。ベージュ/アプリコットの内装色は遊び心あふれる星座柄のデザインを、ブラック/ショコラティエの内装色はシックで上質な雰囲気の新デザインを、それぞれ採用 * ステアリングホイールのデザイン変更 * 助手席バニティミラーを採用 など
●性能
* 新シリンダーヘッドの採用などにより燃費を向上。(「平成22年度燃費基準+15%」を達成、「平成17年基準排出ガス75%低減レベル(SU-LEV)」認定とあわせて、減税措置を受けることができる)
●装備
* オートライトシステムを採用(S、S FOURを除く全グレードに標準設定)
1. *1: 軽ハイトワゴン(全高1550mm以上の軽自動車[AT車] 2. *2: ターボ車を除く2WD車全車の10・15モード燃費 3. *3: 「平成17年基準排出ガス75%低減レベル(SU-LEV)」かつ「平成22年度燃費基準+15%」を達成した車両で、 自動車取得税は、2012年3月31日までの新規登録車に対し、50%軽減。 自動車重量税は、2012年4月30日までの新規登録車に対し、50%軽減。 オーテック扱いの持込み届出車種は除く。 4. *4: 6月18日現在、「環境対応車普及促進税制」による減税措置に適合している16車種は、「ティーダ」「ティーダラティオ」「キューブ」「ノート」「ウイングロード」「セレナ」「エクストレイル」「ラフェスタ」「AD/ADエキスパート」「マーチ」「プレサージュ」「ピノ」「オッティ」「アトラスH43」「NV200バネット」「モコ」。
画像モコ詳細
駆動 : 2WD グレード : E エンジン : K6A ミッション : 4AT 価格 : 1,137,150円日産 プレスリリース http://www.nissan-global.com/JP/NEWS/2009/_STORY/090618-01-j.htmlスズキ・MRワゴンの マイナーチェンジに合わせて 日産モコも マイナーチェンジ! エコカー減税に対象車になりました! 本家・MRワゴンよりも 売れてる モコですが、 おしゃれなボディカラーが多いのも 人気のひとつ! 今なら 減税+補助金で 新車がお得に買えるチェンスヾ(^v^)k 全国の新車ディーラーからオンラインで見積りが取れる。もちろん無料!
ボディカラーに新色2色を採用し、全7色を設定したほか、シート地に遊び心あふれる星座柄等を採用した。 さらに、新シリンダーヘッドの採用などにより燃費がクラス*1トップレベルの22km/Lに向上し*2、「平成22年度燃費基準+15%」を達成した。これにより、本年4月から施行されている「環境対応車普及促進税制」による減税措置*3に適合し、自動車取得税と自動車重量税が50%減税される。 日産は減税措置に適合する車種を"「Nissan ECO」(通称:ネコ)シリーズ"と総称しており、「モコ」は16車種目*4の適合車となる。今後も軽自動車・商用車を含む本減税措置に適合する車種の幅広いラインアップをお客さまに提供し、さらなる拡販を目指していく。 今回、デザインの変更および、燃費性能の向上、装備の充実を図りながらも、価格は据え置きとしお求め易い価格設定とした。
<販売目標台数> 4,400台/月
<仕様・装備の主な変更点> ●エクステリア
* 日本人の肌の色と相性が良く、口紅などの化粧品でも人気カラーの「コーラル」を日産らしく取り入れた、新色のモコ コーラル(M)と、爽やかで瑞々しい、新色のペールブルー(M)の2色を含む全7色のボディカラーを設定 * サイドターンランプ内蔵電動格納式リモコンカラードドアミラーを採用(G、G FOUR、G ショコラティエ、G FOUR ショコラティエに標準設定) * アルミホイールのデザインを変更(G、G FOUR、G ショコラティエ、G FOUR ショコラティエ)
●インテリア
* シート地およびドアトリム表皮のデザインを変更。ベージュ/アプリコットの内装色は遊び心あふれる星座柄のデザインを、ブラック/ショコラティエの内装色はシックで上質な雰囲気の新デザインを、それぞれ採用 * ステアリングホイールのデザイン変更 * 助手席バニティミラーを採用 など
●性能
* 新シリンダーヘッドの採用などにより燃費を向上。(「平成22年度燃費基準+15%」を達成、「平成17年基準排出ガス75%低減レベル(SU-LEV)」認定とあわせて、減税措置を受けることができる)
●装備
* オートライトシステムを採用(S、S FOURを除く全グレードに標準設定)
1. *1: 軽ハイトワゴン(全高1550mm以上の軽自動車[AT車] 2. *2: ターボ車を除く2WD車全車の10・15モード燃費 3. *3: 「平成17年基準排出ガス75%低減レベル(SU-LEV)」かつ「平成22年度燃費基準+15%」を達成した車両で、 自動車取得税は、2012年3月31日までの新規登録車に対し、50%軽減。 自動車重量税は、2012年4月30日までの新規登録車に対し、50%軽減。 オーテック扱いの持込み届出車種は除く。 4. *4: 6月18日現在、「環境対応車普及促進税制」による減税措置に適合している16車種は、「ティーダ」「ティーダラティオ」「キューブ」「ノート」「ウイングロード」「セレナ」「エクストレイル」「ラフェスタ」「AD/ADエキスパート」「マーチ」「プレサージュ」「ピノ」「オッティ」「アトラスH43」「NV200バネット」「モコ」。
画像モコ詳細
駆動 : 2WD グレード : E エンジン : K6A ミッション : 4AT 価格 : 1,137,150円日産 プレスリリース http://www.nissan-global.com/JP/NEWS/2009/_STORY/090618-01-j.htmlスズキ・MRワゴンの マイナーチェンジに合わせて 日産モコも マイナーチェンジ! エコカー減税に対象車になりました! 本家・MRワゴンよりも 売れてる モコですが、 おしゃれなボディカラーが多いのも 人気のひとつ! 今なら 減税+補助金で 新車がお得に買えるチェンスヾ(^v^)k 全国の新車ディーラーからオンラインで見積りが取れる。もちろん無料!
なぜ、ネットで見積りする必要があるのか?
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