三菱自動車は、電気自動車の『i MiEV』1台を環境省の公用車として8月1日から試験的に導入すると発表した。期間は2009年3月末まで。
同社は、地球温暖化・石油エネルギー代替への対応として、軽乗用車『i』(アイ)をベースに、
大容量リチウムイオン電池と小型・高性能モーターを搭載した電気自動車のi MiEVを開発中で、2009年中の国内市場投入を予定している。
環境省の公用車として i MiEVを使用してもらうことで、電気自動車の環境性能や実用性の高さをアピールする。レスポンス
http://response.jp/issue/2008/0731/article112270_1.htmliMiEV(アイ・ミーヴ)も気になりますが、
ガソリン車の i(アイ)も気になります。
というのも、
平成18年から発売されたこのアイも
ようやく中古車市場で流通しだしたかな!?って感じですね
全国規模で検索すれば、おすすめアイ(i)も見つかるかも!?

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軽自動車検査協会は25日、同協会茨城事務所での検査で不適切な取扱いがあったと発表した。
同協会によると、今年6月30日、茨城事務所で行った継続検査で、前面ガラスの洗浄液噴射装置(ウィンドウォッシャー)に不具合があり、保安基準に適合しない状態であったにもかかわらず、申請者が後で修理するので適合扱いとしてほしい旨強く求めたため、必ず修理して納車するよう命じたうえで、不適合状態のまま適合として扱い、自動車検査証の有効期間を更新した。
この軽自動車については、今月2日に不適合部位が修理され保安基準に適合していることを確認したが、25日にこの件について国土交通省に報告し、その際自動車交通局技術安全部長から厳重注意を受けるとともに、文書で類似事例の有無、再発防止策を報告するよう指示を受けた。
同協会では、「軽自動車の検査に対する信頼を著しく低下させるものであり、深くお詫び申し上げる」としている。ヤフーニュース
http://www.carview.co.jp/news/2/77476/こーゆーのって、
やっぱり
ダメな事なんだけど、
顔見知りだったり、
ウインドウォッシャーくらいって泣きつかれたら・・・
「納車時には」って言っちゃうのは
人情だよね〜
ダメですけど!!保険の窓口 インズウェブ
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日本自動車販売協会連合会などが4日発表した08年上半期(1〜6月)の新車の車名別販売ランキングによると、スズキの軽自動車「ワゴンR」が上半期ベースで5年連続で首位になった。ガソリン高で低燃費車の人気が高まっており、上位10車種のうち6車種が軽、3車種が小型車だった。
ワゴンRは、軽では現在主流の箱型ワゴンの先駆け。3代目となる現行車種は発売から5年たっているが、広い室内などが根強い人気だ。2位はダイハツの軽箱型ワゴン「ムーヴ」だった。
3位はホンダの小型車「フィット」で、軽を除くと上半期ベースでは6年ぶりに首位につけた。昨年10月に全面改良してから販売が好調で、トヨタ「カローラ」との首位争いに競り勝った。
上位10車種のうち普通車は、9位のトヨタ「クラウン」だけだった。今年2月に全面改良して以降、好調に売り上げを伸ばしている。【宮島寛】
◇08年上半期の新車販売ランキング◇
順位 車名 メーカー 台数
1(1) ワゴンR スズキ 113999※
2(2) ムーヴ ダイハツ 98324※
3(8) フィット ホンダ 98013
4(6) タント ダイハツ 85901※
5(3) カローラ トヨタ 80262
6(4) ヴィッツ トヨタ 68151
7(10) ライフ ホンダ 49685※
8(5) ミラ ダイハツ 48356※
9(19) クラウン トヨタ 48066
10新 パレット スズキ 42959※
(注)丸数字は前年同期順位、新は新型車。
※は軽自動車。ヤフーニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080704-00000104-mai-bus_allしっかし、
モデル末期だとゆーのに
相変わらす売れてるワゴンR
最近、
改めて現行モデルをじっくり見てみましたが、
やっぱり
イイかも・・・って思っちゃいました(w
業界に長くいたりすると、
アンチ○○って、
売れてる車に対して
いちゃもんつけたくなるんですがねぇ(^^)
実際に
うちの店でも
「年内にフルモデルイェンジしますよ」と、お話させてもらっても
買ってもらいますし!
まぁ、モデル末期だからできるサービスもあるんですが、
それを差し引いても、
やっぱり
商品力があるってコトでしょうか。
全国の新車ディーラーからオンラインで見積りが取れる。もちろん無料!
実際、今が一番お買い得!
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