スズキ株式会社は、軽乗用車「ワゴンR」が2003年度〜2007年度国内軽自動車車名別新車新規届出台数5年連続No.1※1と、国内累計販売台数300万台を達成※1することを記念し、特別仕様車 「ワゴンR リミテッド」、特別仕様車「ワゴンRスティングレー リミテッド」を6月4日より発売する。
「ワゴンR」は、新しいジャンルのワゴンタイプの軽乗用車として1993年9月の誕生以来、広く快適な居住空間、乗り降りしやすいシート、使い勝手の良いラゲッジスペースなどの特長で好評を得て、1999年3月に累計販売台数100万台を達成し、2003年12月には累計販売台数200万台を達成した。また、2003年度から2007年度まで国内軽自動車車名別新車新規届出台数5年連続No.1※1を続け、2008年6月に国内累計販売台数300万台を達成※1する見込みである。
今回発売する 「ワゴンR リミテッド」、「ワゴンRスティングレー リミテッド」は、滑らかな手触りで高級感あふれるアルカンターラ(R)※2を採用したシートや、スポーティーな印象を与えるインパネセンターガーニッシュなど、記念車にふさわしい数多くの装備を採用した。
特別仕様車 「ワゴンR リミテッド」の主な特長
シート表皮に専用のアルカンターラ(R)※2とスエード調ジャージを採用した。
メッシュ調のインパネセンターガーニッシュを採用した。
ブラックメッキのメーターベゼル、エアコンルーバーリングを採用した。
サンドブラック柄のドアアームレストを採用した。
フルオートエアコン (抗菌処理タイプ/カテキン・エアフィルター付) を採用した。
本革巻ステアリングホイールにはシルバーステッチを施した。
シート表皮に合わせた、専用のドアトリムクロスを採用した。
ハイ/ロー切替式ディスチャージヘッドランプを装備した。
メッキビレットのフロントグリルを採用した。
マルチリフレクタータイプのフロントフォグランプを採用した。
LEDサイドターンランプ付のドアミラーを採用した。
車体色には、白、黒、紺、紫の4色を用意した。
特別仕様車 「ワゴンRスティングレー リミテッド」の主な特長
2WD車には、スムーズな走りと低燃費を実現したCVT車を設定した。
シート表皮に専用のアルカンターラ(R)※2とスエード調ジャージを採用した。
メッシュ調のインパネセンターガーニッシュを採用した。
シルバーステッチを施した本革巻ステアリングホイールを採用した。
シート表皮に合わせた、専用のドアトリムクロスを採用した。
オートライトシステムを装備した。
LEDサイドターンランプ付のドアミラーを採用した。
ガラスアンテナを採用した。
車体色には、白、黒、紺、濃紫の4色を用意した。スズキ プレスリリース
http://www.suzuki.co.jp/release/a/2008/0604/index.html
相変わらす売れてるワゴンRにも関わらず、
今年の10月頃にフルモデルチェンジするとの噂!!
在庫一掃処分プライスなんですね〜(^^)
ちなみに、
アルト・ラパンも年内にフルモデルチェンジとの噂!
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来年から一般市民が生計手段として使用している軽商用車の取得税と登録税が免除される。また、ハイブリッドカーも取得税と登録税が現在の半分にまで軽減される。
行政安全部は、原油価格の高騰で苦しくなった国民の生計を考慮し、環境配慮型で省エネタイプのハイブリッドカーの普及を促すため、今回の決断に踏み切った、と明らかにした。軽商用車とは、ダマスやラボなど排気量1000cc以下の乗合車や軽トラックのことで、これまで取得税や登録税が50%減免されてきた。年間1万5000台余りが販売されている。
ハイブリッドカーは、ガソリンや軽油とともに電気を動力として使用する車で、来年から一般消費者向けに販売される。取得税や登録税の減額幅は、800万ウォン(約84万円)のダマスとラボが16万ウォン(約1万7000円)、2400万ウォン(約252万円)のベルナとプライド・ハイブリッドカーが84万ウォン(約8万8000円)程度になる。
行政安全部は、こうした内容を記した地方税法改正案をまとめ、今年下半期にも国会で可決。来年1月1日から施行に入る予定だ。朝鮮日報
http://www.chosunonline.com/article/20080611000049日本の軽自動車は、
税金が安いってことが
最大のメリットですが、
一時、
「軽自動車の税金が高くなるんじゃないか?」ってウワサが出たこともありました。
実際、小型車や、軽自動車しか売れない状況になったら
起こりうるかもしれません。
しかし、
ちょっと冷静に考えてみると、
軽の税率を上げるんじゃなくて、
他の
税率を下げるって考え方にはならないんでしょうか??
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富士重工業と三菱自動車は、09年に始める軽自動車をベースとした電気自動車(EV)の販売をリース方式とする。EVは電池とモーターで走行するため、エンジン車と異なる専門の整備技術が必要。リース方式で
車両の保守点検サービスを徹底するほか、顧客がEVを導入しやすくする。富士重は販売開始までに特約店にEVサービスの「指定店」を複数設定、サービス体制を整える。三菱自は国内販売会社に販売促進用EVの導入を検討する。
富士重は09年のEV発売を見据え、特約店などのサービス担当者の教育を始める。現状のサービス工場すべてでEVへの対応は難しいため、EVのサービスを行える指定店制度を導入し、販売台数の拡大に応じて順次指定店を拡大する。
三菱自はEVの拡販で、国内の各販社に1―2台のEV導入を検討する
Yahooニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080613-00000007-nkn-ind三菱は、
アイiスバルは、
R1がベース。
2009年販売予定だそーで、楽しみぃ〜(^_^)
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今回の一部改良は、スバルR2に、新ボディ色「モカブロンズ・パールメタリック」、「スターリングシルバー・メタリック」の2色を展開するとともに、ステラで好評の「ミュージックCDサーバ&ウェルカムサウンドオーディオ」を、R2「typeS」に標準装備、「R」、「Ref i」にメーカー装着オプション設定。さらに、シートベルト装着を促す運転席シートベルト未装着ウォーニングブザーを装備。
R1には、新ボディ色「モカブロンズ・パールメタリック」を展開。R2、R1ともに、お客様の選択肢を広げたラインナップとしている。
先のニュースで、
スバルの軽自動車撤退が報道されましたが、
惜しいなぁ・・
軽自動車人気に火がつき始めた、
4〜5年前、
あいかわらずワゴンR、ムーヴ人気に対して
スバルが満を持して、発売した軽
それがR2。今ほど選択肢のなかった軽自動車に
(当時は、本当に同じ形ばっかのイメージだった気がする)
一見、
ヨーロッパ車と思わせるような、
斬新なデザインで一躍有名に。
発売当初は、
木村カエラさんがCMに起用されたりと
話題も多かったR2。
当初は、
深いブルーメタリックがイメージカラーで、
「ルノー(フランス車)っぽいよね」
「このカラーは、この車だから似合う」なんつって、
お客さんと会話した思いで。
それが、撤退・・・だなんて。
一度は乗ってみたい1台です。←お前も買ってないんかーい(w
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新車で買っておけば、何十年後かには相当な希少価値が!?
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ホンダは10日、平成22年度の軽自動車の年間販売台数を、最大で19年度比35%増の30万台まで引き上げる方針を明らかにした。今後、背高タイプのワゴン車など新モデルを積極投入し、開発・生産・販売のすべての面で軽事業を強化する。軽市場をめぐっては、富士重工業が軽の生産から撤退することを今年4月に表明。軽生産メーカーが4社に絞られることで競争激化は必至だが、
ホンダはダイハツ工業とスズキの「2強」を追撃し、軽市場での勝ち残りを目指す考えだ。
ホンダの19年度の軽自動車販売は、前年度比21%減の22万3782台と大きく減らした。ホンダの国内販売を見ると、乗用車などの登録車は2%増加しており軽事業のテコ入れが喫緊の課題となっていた。軽需要についてホンダは「今後も伸びる潮流は続く」(役員)と予測。22年度の国内販売目標を登録車を含めて19年度比9%増の70万台と定めたうえで、軽販売は少なくとも25万台、最大で30万台まで引き上げる計画だ。
ホンダの軽自動車の現行車種は「ライフ」や「ゼスト」など4モデル(商用車含む)だが、拡販にはラインアップの充実が不可欠と判断。22年度までに複数の新型モデルを販売する方針だ。特に「他社にあってホンダにないモデルが必要」(同)として、ダイハツ「タント」に代表される背高タイプで室内空間の広いワゴン車を投入する考え。小型車「フィット」に搭載されている無断変速機(CVT)を軽自動車向けに開発することも検討しており、低燃費化でさらに商品の魅力を高める。
ホンダはすでに軽事業強化に向けて生産改革にも着手。子会社の八千代工業は四日市製作所(三重県)の隣接地に約500億円を投じて、生産効率を高めた軽専用新工場を新設。22年に年産24万台(既存工場含む)の生産ラインを稼働させる計画だ。
軽自動車は燃費性能や維持費の安さから需要のシフトが進み、全体需要は過去10年で約37万台増加するなど堅調に推移している。ただ、販売シェア首位のダイハツ、2位のスズキ両社で軽販売台数の6割以上を占めており、3位のホンダは大きく水をあけられている。そうしたなか、富士重が軽生産の撤退を表明したことで、軽生産メーカーは三菱自動車を含め4社になる。今後の軽市場は根強い需要はあるものの、少子化などで一層の拡大は期待できず、少数激戦の色合いが濃くなりそうだ。ヤフーニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080611-00000082-san-ind軽メインのライフがいまいち売れてないホンダ。
ダイハツやスズキはトールワゴン・スライドドアが売れまくり・・・
似たような軽を作るそーだけど、
やっぱりホンダには、
他に真似のできない軽自動車を作って欲しい!3ドアで、リア席は格納式
(モビリオの3列目のような申し訳程度でOK)
ギリギリまで軽く・小さく、
燃費で軽ナンバーワン!値段は安いに越したことはないけど、
燃費ナンバーワン + ホンダデザインこの2つのキーワードと
安全性能もアピールできれば、
多少高くても
若者中心に売れると思うんだけどなぁ
その名も・・
軽カブ(w【新車売れ筋ランキング】今もっとも人気のモデルは?
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今回発売する「ランドベンチャー」は、専用に設定した2トーンの車体色や「専用本革&ファブリックシート」などの採用による、精悍な印象のエクステリアと上質なインテリアを特長とした特別仕様車である。
また、特別仕様車の設定にあわせ、「ジムニー」のエンジンのシリンダーヘッドを改良し、加速感と扱いやすさを向上させるとともに、「ジムニー」及び「ジムニーシエラ」のスペアタイヤに、シルバーのスペアタイヤハーフカバーを採用するなどの一部改良を実施した。
「ランドベンチャー」共通の主な特別仕様前席の一部に本革を使用した「専用本革&ファブリックシート」を採用した。
本革巻ステアリングホイールを装備した。
黒木目調の専用センターガーニッシュと専用ATシフトノブ (AT車) を採用した。
LEDサイドターンランプ付ドアミラーを採用した。
「LAND VENTURE」ロゴ入りの専用スペアタイヤハウジング※と、専用フロアマット※及び、車体両側面に専用ドアエンブレムを採用した。
オリーブグレーメタリック、ノクターンブルーパールなど全4色の車体色を設定し、車体下部をグレーの2トーンカラーとした。
ジムニー「ランドベンチャー」の主な特別仕様車体色と同色の専用フロントグリル、専用カラードバンパー&フェンダーアーチモール、グレー塗装の専用サイドアンダーガーニッシュ※を採用した。
センター部にシルバー塗装を施したルーフレールを採用した。
フォグランプ、アルミホイール、電動格納式ヒーテッドドアミラーを採用した。
運転席・助手席シートヒーターを採用した。
ジムニーシエラ「ランドベンチャー」の主な特別仕様
専用フロントバンパーを採用した。
ルーフレールのセンター部にシルバー塗装を施した。
スズキ プレスリリース
http://www.suzuki.co.jp/release/a/2008/0605a/index.html上級グレードのXCがベースの
ランドベンチャーですが、
約4万円upで
これだけの装備がついてんだから、
間違いなく「買い」!
平成11年からほとんど外装デザインに変化が見られませんが、
特筆すべきは
内装の高級感。昔の無骨なジムニーも良いですが、
新型ジムニーの高級感も好きです。
今回の
黒木目調の専用センターガーニッシュと専用ATシフトノブ (AT車) もカッコいい高級感!
軽のランクルって感じですね(^^)
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