JCBと、JCBのフランチャイズ会社ちばぎんJCBカードは、千葉県松戸市と、インターネット上での軽自動車税の支払いに「JCBクレジットカード収納サービス」を導入することで合意した。
JCBクレジットカード収納サービスは、ユーザーが松戸市で軽自動車税を支払いをする際、JCBブランドのカードを持つ会員が利用できるサービス。松戸市のホームページ上から必要事項を入力することで、JCBカードによる支払いが可能となる。
2008年度分の納税分については、2008年5月12日から6月2日まで受付けを行う予定。
今回のサービス導入により、ユーザーは軽自動車税を日常のクレジットカード利用分と合わせて、口座振替日に一括して支払いを済ませることが可能となるほか、カード会社が提供する各種ポイントやマイレージなども効率的に獲得することができる。
松戸市としては、納付方法の多様化に対応することで住民のサービス向上を図るとともに、収納業務の効率化、電子決済の推進が図れる。
今回、松戸市でのインターネット上での軽自動車税のJCBクレジットカード収納サービス導入では、ちばぎんコンピューターサービスが同市に提供している「トータル公金収納サービス」で対応する予定だ。Yhooニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071226-00000030-rps-ind
税金もカードで支払い可能な時代になってきましたね〜
その他の税金も、カード払いできるようになると
もっと便利になりますね(^^)
ポイントもたまるし!
ただ、軽自動車税
は
市町村税なので
簡単には
全国一斉ってわけにはいかんだろーなぁorz
もしかして、自動車保険払いすぎてるかも・・・年末年始のちょっとした時間に!

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三菱自動車は、運転視界を確保する撥水機能付UV&ヒートプロテクトガラスや、親水機能付リモコンドアミラーなど、特に女性のお客様からニーズの高い"快適""安全"機能を標準装備した特別仕様車「Bloom Edition(ブルームエディション)」を、軽乗用車の『i(アイ)』(2WD:1,197,000円、4WD:1,323,000円:消費税込)、『eKワゴン』(2WD/4WD:1,018,500円〜1,190,700円:消費税込)それぞれに設定し、12月25日(火)から全国の系列販売会社より発売する。
『i(アイ)』の特別仕様車「Bloom Edition」は、自然吸気エンジン搭載車(N/A車)「L」をベースに、日焼け防止効果や、雨天時の運転視界を確保する撥水機能付UV&ヒートプロテクトガラス、付着した水滴を薄い膜状に広げる親水機能を持たせた電動格納式リモコンドアミラーなどを標準装備したほか、スタイリッシュなクリアターンシグナルランプを採用した。
また、シートとインストルメントパネルのカラーリングに、清潔感のあるミントグレーと落ち着いたブラウンを採用した、「Bloom Edition」専用の「ミント&ブラウンインテリア」を新たに設定。さらに、シート生地の表面には撥水・撥油効果のある汚れプロテクト加工を施したほか、運転席側だけでなく、助手席側にもバニティミラーを設定するなど、女性に嬉しいアイテムを装備した快適な室内空間とした。
なお、ボディカラーは、「サクラピンクメタリック」など全6色展開とし、お客様の幅広いニーズに対応した。
一方、『eKワゴン』の特別仕様車「Bloom Edition」は、電動スライドドアを搭載した「MS」と、ヒンジドア採用の「M」をベースに、メーカーオプションで設定の2DINユニークオーディオや、安全装備のABSなどを標準装備したほか、『i(アイ)』と同様、撥水機能付UV&ヒートプロテクトガラスや、親水機能付リモコンドアミラー、クリアターンシグナルランプの機能装備を採用することにより、快適・安全機能の充実したお買い得感の高い仕様とした。
ボディカラーは、『eKワゴン』では、新色で「Bloom Edition」専用となる「サクラピンクメタリック」のほか、ペールベージュ、ホワイトパール、ライトブルーメタリックの全4色展開とした。
1.商品概要
■ 『i(アイ)』特別仕様車「Bloom Edition」
<エクステリア>
・ フロントドアガラスには、紫外線による日焼けや、強い日差しによるじりじり感を抑制するだけでなく、雨の日の運転視界を確保する撥水機能付UV&ヒートプロテクトガラスを標準装備した。また、ボディと同色のドアミラーには、親水機能を持たせた電動格納式リモコンドアミラーを標準装備した。
・ スタイリッシュなクリアターンシグナルランプを採用した。
・ テールゲートの右下に、「Bloom Edition」専用の特別エンブレムを採用した。
・ ボディカラーは、サクラピンクメタリックの他、人気のクールシルバーメタリック、レッドソリッド、ライトブルーメタリック、ジンジャーブラウンメタリック、ホワイトパールの全6色展開とした。
<インテリア>
・ インテリアは、「Bloom Edition」専用の「ミント&ブラウンインテリア」を採用。シート、インストルメントパネルに、清潔感を感じさせるミントグレーと落ち着いたブラウンをアクセントとしたカラーリングを採用し、モダンな雰囲気とした。
・ シートの表面には、撥水・撥油効果のある、汚れプロテクト加工を施した。
・ 減光機能付のフロントルーム&マップランプを採用した。
・ 運転席側だけでなく、助手席側にも、チケットホルダー付バニティミラーを装備した。
・ 小物の収納に便利なシートバックポケットを、運転席・助手席にそれぞれ設定した。
■ 『eKワゴン』特別仕様車「Bloom Edition」
<エクステリア>
・ フロントドアガラスは、撥水機能付UV&ヒートプロテクトガラスを標準装備し、また、ボディと同色のドアミラーには、親水機能を持たせた電動格納式リモコンドアミラーを標準装備した。
・ スタイリッシュなクリアターンシグナルランプを採用した。
・ リバースポジション連動リヤ間欠ワイパー&ウォッシャ-を装備した。
・ テールゲートの右下に、「Bloom Edition」専用の特別エンブレムを採用した。
・ ボディカラーは、『eKワゴン』では新色で「Bloom Edition」専用となるサクラピンクメタリックと、ペールベージュ、ホワイトパール、ライトブルーメタリックの全4色展開とした。
<インテリア>
・ インストルメントパネル一体型で、スタイリッシュなデザインの2DINユニークオーディオを採用した。
・ 小物の収納に便利なシートバックポケットを、助手席に設定した。
<安全装備>
・ ブレーキアシスト付ABSを標準装備した。三菱 プレスリリース
http://www.mitsubishi-motors.co.jp/pressrelease/j/products/detail1714.htmlついに i(アイ)にも
お買い得な
ブルームエディション(Bloom Edition)登場。
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軽自動車の検査証交付やナンバー指定などを行っている軽自動車検査協会(本部・東京都)の秋田事務所(秋田市寺内三千刈)が11月末から、車に乗ったまま車検証の交付が受けられる全国初のドライブスルー方式を導入した。
軽自動車整備後の検査に訪れる民間業者から、さっそく好評を得ている。新方式の仕組みと導入の経緯を探った。(木村庄一)
ドライブスルー方式の検査はどのように行われるのか。
対象は民間自動車整備工場であらかじめ整備・点検を終えた軽自動車。運転したまま検査棟に入り、CO(一酸化炭素)・HC(炭化水素)テスターによる排ガス検査を受ける。続いて真っすぐ前進し、並んだ検査機器の順に、前輪整列▽スピードメーター▽ヘッドライトの光度と角度▽ブレーキ▽車体の下回り−など、各種チェックを受け、最後に合格印を押した検査票を職員から手渡される。
この後、左に回り込むようにして検査棟に繋がった事務棟へ移動。屋根付き通路の右側にある窓口に車を寄せて検査票を提出すると、新しい車検証が交付される。
秋田事務所の今野政秋所長(60)は「車の整備・点検に問題がなければ、検査棟に入ってから車検証交付までの所要時間は5〜6分。従来の半分以下に短縮された」という。
秋田市内の自動車整備工場の経営者は「すべてが一体化され、スムーズに検査を受けられるようになった。秋田の場合、冬は吹雪の日も多く、車に乗ったまま車検証の交付を受けられるのは本当にうれしい」と大歓迎だ。
■ ■
実はこのドライブスルー方式、事務所の移転に伴って実現できた。
秋田事務所は昭和48年に整備され、その後、一部改築されるなどした。手狭になり、老朽化が進んだことから、昨年8月に現在地に移転用地を購入し、新事務所建設の準備を始めた。
旧事務所は事務棟と検査棟が並行する形で建っていた。業者は検査に合格したあと、駐車場に車をいったん止めてから検査票を事務棟に提出するため、歩かねばならなかった。また申請書類は約200メートル離れた秋田県自動車会議所まで取りにいかねばならなかった。
業者からは「もっと効率よく車検証の交付を受けられないかとの苦情が多く寄せられていた」(今野所長)という。
こうしたなか、昨年4月から東北6県の軽自動車検査協会の事務所で、窓口業務の合理化について検討を始めた。秋田事務所は「ハンバーガーショップのように、車に乗ったまま車検証の交付を受けられる施設が作れないか」と提案した。
昨年10月、検査協会でこれを発表したところ、本部が“安全運行”を条件にゴーサイン。新設する事務所の施設設計にドライブスルー方式を導入し、実現にこぎ着けた。
新事務所は敷地面積約5200平方メートルで、L字型に繋がった検査棟(長さ約50メートル、幅約8メートル)と事務棟、その隣に県軽自動車会館がまとめて整備された。
■ ■
車検制度が導入された昭和48年10月当時、秋田県内の軽自動車保有台数は約6万9000台。その後、軽自動車の排気量が360ccから550cc、さらに660ccに増え、全長、全幅ともに拡大(10年10月改定)し、便利になった軽自動車の利用者が増えた。
今年10月末現在の秋田県内の保有台数は32万8955台で、34年前の4・7倍。車検の検査も同様に増えている。
今野所長は「新しいシステムに業者が慣れるまで、当面は、交付窓口前に職員を配置するなどして安全運行に努めたい」と話している。
◇
■軽自動車の車検 軽自動車はかつて、原付きバイクと同じように所有者の自己責任で整備・点検を行うだけで、自由に運転することができた。しかし、経済の発展とともに昭和40年代から保有台数が増加し、交通事故や排ガスなどが社会問題となったことから、国は軽自動車も普通車と同様に車検を義務付けることにした。
昭和47年8月に国が全額出資した軽自動車検査協会が設立。全国53カ所に検査場を整備し、翌48年10月から検査業務を開始した。その後、協会は62年10月に国の出資金を全額返還し、民間法人化した。産経ニュース
http://sankei.jp.msn.com/region/tohoku/akita/071203/akt0712030354000-n1.htmちゃんとした検査が受けられて、
合理化されるなら大歓迎なこのシステム!
発送が面白いし、
よく「上」も認めましたね〜拍手(^^)/
各都道府県に
軽の登録検査事務所がありますが、
現在の
軽自動車人気を予見していなかったであろう、
事務所の作りしているところがほとんどですorz(当然といえは当然ですが)
積載車の駐車場なんて全くなく
とーっても交通の悪いところに建ってたりします(^^;
簡単に建物は変えられないでしょうが、
手続きの合理化は
もっとできるんじゃないかと思いますね。(軽自動車以外も)
今までの車検にご不満の皆様、ぜひホリデー車検へ!キャンペーン実施中!
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今回の一部改良は、後席のシート幅を広げ後席の居住性向上を図るほか、消臭ルーフトリム、UV(紫外線)&IR(赤外線)カットガラスを装備し快適な室内空間を実現するとともに、新外装色を採用するなど、商品力の強化を図っている。
あわせて、ディアスワゴンをベースとする福祉車両トランスケアシリーズにも、同様の改良を施している。
<全グレード標準装備>
新外装色「アジュールブルー・パール」
新アイボリー内装(シート表皮&ドアトリム)
4センサー4チャンネルABS(アンチロック・ブレーキ・システム)
デュアルSRSエアバッグ
UV&IRカットガラス(フロント・フロントドア)
UVカット機能付濃色ガラス(スライドドア・リヤクォーター・リヤゲート)
消臭ルーフトリム
オーバーヘッドシェルフ
カーゴソケット(DC12V)
カーゴフック
ターンレンズ(クリア化)
リヤシートバック形状変更&リクライニング調整の微細化
<メーカー装着オプション>
タフパッケージ
[撥水シート&ドアトリム、撥水ラゲッジルームマット(スラッツレール付)&デッキマット]
スマートキーレスシステム*
スバル プレスリリース
http://www.fhi.co.jp/news/07_10_12/07_12_06.html
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Hondaは、広い室内空間や低床で大開口の荷室、力強い走りなど使い勝手の良さに加え、高い衝突安全性能で好評を得ている軽乗用車ゼスト スポーツのG及びWタイプに、ハーフシェイド・フロントウインドウやAM/FMチューナー付CDプレーヤーなどを標準装備した特別仕様車「スペシャル」を設定し、お買い得感のある価格で、12/6発売。