おめでとうございます!三菱i(アイ) 大賞受賞!これは、三菱の 完全復活の狼煙とみてイーんじゃなないっすか!? ちなみに、1957年から今まで全ての大賞商品の中で、自動車は、今回のアイと トヨタ・プリウスのみ(現行モデル)だけでした。とっても名誉ある賞ですね〜(^^) あと、グッドデザイン賞をとってた車関連グッズの中で面白かったのが、 カーメイト サイ・FR891 シリーズ 車の 芳香剤だそーです。 左のおすすめ商品で紹介されてます。興味ある方はぜひどーぞ(^^)/ グッドデザインアワード http://www.g-mark.org/library/2006/award-best15.html三菱・プレスリリース http://www.mitsubishi-motors.co.jp/pressrelease/j/corporate/detail1539.html三菱i(アイ) http://www.mitsubishi-motors.co.jp/i/index.html
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テールゲートを開閉するステーがリコールの対象なんだけど、改善対対策として「変形等がある場合は板金修正を行う」って、相当やね。リコール対策はお早めに。 ホンダ・リコール情報 http://www.honda.co.jp/recall/061026_336.html
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ターボエンジン搭載モデルは、シフトパターンの改良により、従来モデルよりも燃費を改善するとともに、グレード展開を従来の3グレードから2グレード(「M」、「G」)に集約した。燃費が良くなることはいいことです。財布にやさしいだけじゃなく、 地球温暖化にも貢献するそーです。←今日知った(^^; 全グレードに、新型『eKワゴン』『eKスポーツ』で好評の、最大360Wの高出力アンプを搭載した、6ポジション8スピーカーの「ハイグレードサウンドシステム」を新たにメーカーオプションとして設定し、オーディオ機能を大幅に強化した。間違いなければ、78,750円だそーですよ。こーゆー車のサウンドオプションって、 思った以上に音が良くなるもんだけど、5万円くらいなら「気軽につけよーかな」って思うんだけどなぁ(^^; 三菱・プレスリリース http://www.mitsubishi-motors.co.jp/pressrelease/j/products/detail1536.html
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実は、 まだ試乗してません。乗ってません。運転してません。運転席に座って、他はジロジロ見ただけです。ただ、あまりにも衝撃的でだったんで、これは少しでも早く伝えんと!っつー事で 先走りですが試乗レポです。その衝撃はリアシート!リアシートのあまりの広さに、正直ビビった。ちびった。くぎづけだった。CMの加賀まり子のまんま。注:まり子はちびってません これは軽自動車の広さじゃねー!タントも広いけど、ムーヴは異常に広く感じた(^^)/ フロントのシートが前の方にあるのかとも思ったが、そーでもない。一番後ろ。それでリアシートがこの広さか!とりあえず、これは買う買わないは別にして、 一見の価値あり!車を後にし、あまりの興奮で気にしてなかったが、よくよく考えてみると スペアタイヤはあったかな?スペアタイヤがあって、あの広さが実現できるなら、もはや イリュージョン(w いや冗談抜きで。それくらい広い。そーいやーCMにマッリック出てたな。 ダイハツ・ムーヴ TVCM 広さにびっくり篇 http://www.daihatsu.co.jp/showroom/cm/index.htmダイハツ・ムーヴ TVCM みんなでハンドパワー篇 http://www.daihatsu.co.jp/showroom/cm/move/index.htm
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10月3日に発売された、日産・ オッテイが売れてるそーです。ムーヴもそーだったけど、たいがい 目標は上回ります(^^)
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11月7日に セルボ復活で〜す。 噂では、 トヨタ・ヴィッツの軽自動車版って感だそーだ! スペシャルサイトでは、画像が2枚だけ見れます。ほんの一部分。 スズキ・セルボ スペシャルページ http://www.cervo.jp/カービュー・セルボカタログ(旧モデルの画像見れます) http://catalogue.carview.co.jp/SUZUKI/CERVO_MODE/1990/overview.asp
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 ソニカが発売されて、はや4ヶ月たちました。有名な車関係サイトではすっかり 試乗レポートは済んでるよーです。(あたりまえ) ソニカ総合情報はこちら じゃあ、このブログでは、なぜ試乗レポが遅いのか?それは・・・
書くのが面倒だから& 試乗車がなかなか店に来なかったからです。出たばかりの新型モデルは、正規ディーラーでも無い限り、なかなか一般の中古車ショップへは回ってこないモンなんです。 だったら、 ディーラーへ見に行けっ!って思うんだけど、それが、なかなか同業者のところへ、ノコノコ試乗をしには行きにくいワケで・・・orz 「弱小中古車ショップのくせに何見にきてんだゴルァ」って思われそうで ←実際はそんな事ないっす。普通に歓迎されると思いますけど、どーもヒガミ根性で 被害妄想してしまいがちなんだなーこれが(^^; まぁ、待ってれば担当のディーラーマンが暇を見つけて持ってきてくれるんで、ここぞとばかり 乗りまくりの 写真取りまくりです。(たぶんディーラーでやったらドン引きです)まぁ、そんなわけで4ヶ月空けての、試乗レポです。 ダイハツ・ソニカ。で、気になった点が3点。まず、エンジンは すべてターボしかないって仕様、ふたつめが新開発となる CVTオートマ。そして、3つめが セルシオをスケールダウンしたっていうシート。 ひとつひとつ見てくと、とりあえずターボ仕様しかないってのはどーだろう?必ずしもパワーの必要な人ばかりではない。ターボってだけで選ばれない可能性も十分あり得る。ターボなしで 10万くらい安い方がイイって人もいるしね。 ターボ=燃費悪いってのは一般常識として根付いてるし、ノンターボモデルがあっても良かったのではないか?・・・と思う。現に、三菱アイも発売当初ターボモデルしかなかったが、ここ最近になってノンターボの設定も増えた。まぁ三菱は軽自動車の 車種が少ないから仕方ないかもしれないが(w 次に、新開発CVTの性能だけど、これがなかなか調子イイ。CVTってのは だいたいトルクが細くって、交通量の多い道へ合流するような場合は、 「ヨイッショお」と気をつけてないと合流が難しい。だが、ソニカにはそれがない。ちょっとは感じるけど、いたってスムーズ(^^) さらに、CVTの最大利点である 「燃費」に大きく貢献してて、前にも書いたけどターボ車で燃費が悪いハズなのに、カタログ値で23km/リットルと 驚異の燃費を誇る。これはスゴい!しかも静か!ってそれはオートマじゃなくてエンジンの性能か(W 最後に、シートなんだけど、これもなかなかGood!固すぎず柔らかすぎず、座り心地で普通の軽自動車のような ウレタン製みたいなありがちな素材ではないなってのがすぐわかる。例えるなら、 固めの形状記憶マクラみたいな感じか?だから心地よいホールド感があって感じは良い。ただ長時間は乗ってないんで、実際のトコは、なんとこはわかんなかった(^^; 以下、画像っす。                
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軽自動車のススメをちょっぴり更新しました。 訳あって、なかなか更新できないんですが、ちょっとだけ。 軽自動車のススメ
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最悪の場合、作動スイッチの操作をしないのにリフトが誤作動するおそれがあります。「最悪の場合、リフトの誤作動」って結構、危険度高いので、早めに近くの販売店へ持って行きましょう。 三菱・(福祉車両)ミニキャブ、タウンボックス、デリカスペースギア、デリカのテールゲートリフトについて http://recall.mitsubishi-motors.co.jp/Recall/displayselect.do?orderno=P0334MITSUBISHI MOTORS http://www.mitsubishi-motors.co.jp/
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チャイルドシートも カラフルな時代です。こーいった遊び心が生まれるってのは、業界自体が 安定した証拠。商品の質、価格は頭打ちなんで次は デザインだってなるもんだ。 カービューニュース http://www.carview.co.jp/news/3/23933/
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 今月の5日に発売されたばかりの 新型ムーヴですが、早くも 月間も目標を達成したそーです。まぁ、軽に限らず、どのモデルも新型車は、 たいがい月間目標を上回ります(w 何も知らないと 「そっかー売れてんだぁ」と過剰に錯覚します(w だいたい、目標の見積もりが甘いんとちゃうん!知らないけどさぁ(^-^) と、そんなことよりも、売れ行きの販売比率は、なんと ムーヴ35%、 カスタム65%とカスタムが本家を凌駕した形。これって今まではどーなんだろ?一番売れるべき、大衆モデルのムーヴより、特別仕様のカスタムの方が売れまくってるのは 異常事態なんじゃないのか??スズキで言えば、ワゴンRよりRR(ダブルアール)の方が売れてるって状況でしょ?メーカーはどーみてんだろ? 今回のモデルチェンジで、ムーヴとカスタムは大きく エクステリアの違いをみせた。前までは、あくまでムーヴのカスタム (特注)といった位置づけだったけど、今回は、 全く違う車といっても過言じゃないくらいの違いがある。そこがモロに影響したか?第一印象で(とはいってもカタログだけ)純粋ムーヴは 「ちょっとイケて無ぇ」って思ったし、MRワゴンやライフに似てるとも思った。一方、カスタムは 「ちょっと欲しいかも」って正直思った。なんてゆーか軽自動車のデザインじゃない、知らないと普通車かと思うデザインしてる。 意味不明だが、直感でそー思ったんだから仕方ないっ! 最近は、マウスでも1万円以上の 高級マウスやヘッドフォンも 高級なのが売れ筋ってヤフーニュースでやってたから、軽も高級志向へシフトしてんだろーか?ムーヴの今後の動向が気になる(^-^) ダイハツ・ムーヴ WEBカタログ http://www.daihatsu.co.jp/showroom/lineup/move/index.htmダイハツ・ムーヴカスタム WEBカタログ http://www.daihatsu.co.jp/showroom/lineup/move_custom/index.htm
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ワゴンRの ナビつきお得モデルだそーです。ディスチャージとチルトステアリングにチルトシートは、あるにこしたことないからGood! ベースになるのが FX-Sだと思うんだけど、定価が 1,076,250円で、ナビスペが 1,312,500円・・・って事は 236,250円upかぁ。2DINのHDDナビが 15万くらいとして、ディスチャージが 5万、他のオプションが 3万円くらいなら割安感はあるか。ただ、ナビは 地デジ対応じゃないんで、アナログ・ナビの在庫一掃処分?とも取れるな(^^;おっと、そーいやー日産でもナビのキャンペーンやってたな。・・・あやしい(c)えんどこいち スズキ・プレスリリース http://www.suzuki.co.jp/release/a/a061019.htmワゴンR ナビスペシャル WEBカタログ http://www.suzuki.co.jp/dom4/lineup/wagonr_navisp/
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Goo-net調べ年式:不明 走行:不明 修復歴:なし 改造歴: 大アリ検索結果:不明 最安:不明 (50万くらいか?)最高:不明 (150万くらいなの?) フォルクスワーゲン(以後VW)のエンブレムをつけた黄色ナンバー(軽ナンバー)の車を見かけた事ないっすか?一応、言っときますけど、アレは 全くVWとは関係ありません。スバルのサンバーバンを改造して、VWのtype2、いわゆる VW・バスに見立てた、サンバーのバス仕様なんです。最近、お客さんから 「あのVXの軽自動車ってどーなの?」みたいな話があったんで、取り上げてみました。Goo-netで検索してみたけど、もともとそんなグレードがあるわけじゃなく、あくまで改造車なんで検索のしようがないんで今回のような検索結果とあいなりました〜(^^; 改造も、外装から内装に至るまで、改造しきってる車もあれば、外装のみ改造して内装はサンバーのまんまって車までピンキリです。その改造の度合いによって 価格が変動するんだとは思います。しかし、フロントにデカデカとVWのエンブレムがあるだけで、 ダマされるもんなんだね〜。 一体、なぜサンバーなのか?よくは知りませんが、サンバーが安いからってのが 一番の理由だと思います。サンバーが一番改造しやすいってのは聞いた事無いし、きっと一番はじめに改造した人が、安いサンバーでやったんで、そのノウハウだとか、共用パーツなんかを作るときに、違う車種よりか同じサンバーを使った方が安くすむからってのもありそうです。まぁ 中身が国産車なんで安心ではあるんで気軽に乗れるんだけどね。中身も外車なら、距離が10万キロなんて怖くてよー買わん(>_<)  これが本家バス、窓が多いほど高いらしい。 中古 スバル 中古 サンバースバル・サンバー WEBカタログ http://www.subaru.co.jp/sambar/van/
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スズキの セルボが8年ぶりに今年の11月に復活するそーです。セルボといえば昔、 織田裕二がCMしてたっけ?8年前って何してたっけなぁ・・・学生か!織田裕二ってまだまだ青臭さの残るイメージだけど、すっかり ベテラン俳優さんなんだ!昔のCMとオーバーラップさせて、またCMに起用されたら笑える(^^) レスポンス(スズキ『セルボ』が復活) http://response.jp/issue/2006/1017/article87248_1.html織田裕二 公式サイト http://www.yuji-oda.com/site/index.html
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JDパワーアジア・パシフィックが発表した 「2006年日本軽自動車初期品質調査」によると、 ダイハツ・ムーヴラテと 三菱・アイが61点で同率トップという結果!  そんな品質調査してる団体があった事自体 しらなかったっす・・・orz堂々の 1位はムーヴラテとアイ。どのあたりをどー評価したのかは知りませんが、なんでも 『エンジンのパワー不足』を改善したのが全体としての総評だそーで。確かに、規格が変わって軽が大きくなり、さらに最近は大型化が進む中で、エンジンだけは昔と変わらず660ccのまんまだから、 特に昔の軽からの乗り換えをした人なんかは特にパワー不足を感じてたみたい。そりゃ昔の軽なんて軽くて装備もないし、ってか安全装置すらついてない(^^; 某・自動車評論家に言わせりゃ 『紙の箱に乗ってるようなもんだ』その分、今に比べれば激軽だったから、現行の軽にのるとどうしても モッサリした運転になってしまうって話。 確かに、両方ともトータルでみて バランスの良い軽だと思うが、アイなんて最近までターボ車しかなかったから『パワー不足』は感じないだろう(^^)ついこの間、ラテ売ったばっかだし(中古だけど)3位が ホンダ・ゼストって所をみるに、 『定価』を評価するポイントはないのだろーか??? JDパワーアジア・パシフィック(詳細はPDFで見れました) http://www.jdpower.co.jp/ダイハツ・ムーヴラテ http://www.daihatsu.co.jp/showroom/lineup/move_latte/index.htm三菱・i http://mitsubishi-i.jp/ホンダ・ゼスト http://www.honda.co.jp/ZEST/[PR] 5周年大感謝祭【日比谷花壇】
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全国軽自動車協会連合会によると、1位のスズキが28万7262台、シェア29.9%だったのに対し、ダイハツが28万1747台、29.3%に迫った。月別では、6、8、9月でダイハツがスズキを抜いた形。 全国軽自動車協会連合会(2006年軽四輪車新車販売確報) http://www.zenkeijikyo.or.jp/statistics/kakuhou/0604-9kakuhou4.htm海外への小型車増産にあわせて、軽の生産を3万台減らすスズキは、ダイハツに抜かれるのは時間の問題だそーなんだけど・・・これ受けての鈴木修会長コメントがイイ(^^) 「小型車の輸出が増えれば収益は大きい。『災い転じて福となす』だ。首位は、力があればいつでも取り戻せる」首位は力があればいつでも取り戻せる! 首位は力があればいつでも取り戻せる! 首位は力があればいつでも取り戻せる!すげー。ホンダの台頭、三菱の復活、日産の軽参入と、なかなか激化しそうな軽業界で、トップを走り続けてきたスズキの会長が 余裕のコメント!その言葉、しかと心に刻みました(^^)この会長って名物会長で、ずいぶん昔のになるけどワゴンRの発表の際にも 「次の新型はワゴンでア〜ル」と宣言したころから、車名が ワゴンRに決定したんだとか?!まぁ、軽なんて日本にしかいない車なんで、軽だけ作るよか市場を世界へ向けたほうが、よっぽど儲かる可能性が高いわけで、修会長の ビジネス眼は未だ衰えずってトコでしょうか?(首位を取り戻せるかどーかは別だけど) ちなみに日本では、スズキといえば軽自動車ですが、結構海外ではエスクードやスイフトが評判イイみたいです。インドなんかはスズキの車ばっかって聞いたことあるし。 ↓鈴木修会長 この会長なら言いかねん・・・
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ekワゴンのフルモデルテェンジに合わせて、日産のオッテイもフルモデルチェンジしたのは、ちょっと前に紹介しましたが、実はキューブとグレード設定が一緒だってことは知らなかったなぁ(^^;まぁ、だからって、どーってことはなんだけど、兄弟車としての位置づけをアピールしてんのがよくわかる。ほんで、グレード設定ってのは、案外、素人にはわかりにくいもんだから、兄弟車だからってグレード設定が一緒ってのは営業マンもお客さんも助かる。手抜きとかでなく良い事だと思うんで、ぜひ続けてほしいもんです。(いち営業マンとして)それとモコとマーチのグレード設定も一緒なんだとか。こちらも兄弟車(姉妹車だな)とての位置づけ。 日産の軽自動車は今んところ、OEMといって、他メーカーが作った車に日産のエンブレムつけて売ってる形なんだけど、広告が上手いのかブランド力があるのか、お客様が 「モコある?」とか 「スズキが一緒の車作ってるよね」とか、たまに聞きますね。 スズキのディーラーマン曰く 「モコとラップ(競合)するなら値引きがんばりますよ!」「メーカーは、日産だろーがスズキだろーが車が売れりゃいーんだからいいよなぁ」だそーです。彼らも大変だ(^^)・・・って俺もか! 日産・オッテイ http://www2.nissan.co.jp/OTTI/H92/0610/CONCEPT/main1.html日産・キューブ http://www2.nissan.co.jp/CUBE/Z11/0505/CONCEPT/main1.html日産・モコ http://www2.nissan.co.jp/MOCO/SA1/0602/CONCEPT/main1.html日産・マーチ http://www2.nissan.co.jp/MARCH/K12/0508/CONCEPT/main2.html三菱・eKワゴン http://www.mitsubishi-motors.co.jp/ek/index.htmlスズキ・MRワゴン http://www.suzuki.co.jp/dom4/lineup/mrwagon/goo-netニュース http://www.goo-net.com/goo_news/news_category1/number87032.html
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軽自動車『i(アイ)』をベースに、高性能リチウムイオン電池と小型で軽量なモーターを搭載した研究車両『i MiEV』を製作した。そーなんですわ、つまり電気自動車っすね。 既存の車体構造をほとんど変えることなく電気自動車化が可能となった。とあるので、これはかなり高い確率で実用化できそうなのだろうーか?? 軽自動車で、電気自動車といえば、すでに生産中止になった<スズキ・ツイン>と<ダイハツ・ハイゼットカーゴ・ハイブリット>ですが、ツインに関しては、ほとんど実用化レベルじゃない見切り発車的な発売だったので、すぐに生産中止・・・orz ハイゼットカーゴ・ハイブリットは、今のところ正常に販売されてるみたいだけど、値段が実用的でないのに加えて、プリウスみたいな劇的に燃費がいいわけじゃない(20km/リッター)んで、実際のところは売れてない・・・と思うorz てなわけで、今回の三菱・アイはハイブリットではなく完全な電気自動車なんで土俵は違うが、ちゃんと実用化されれば、プリウス的に売れるんじゃないか?? このように実用性を重視する一方、『i MiEV』は動力性能面(トルク)でベース車を凌いでおり、また優れた静粛性や振動の少なさといったEV特有のメリットも備えている。とも言ってるし(^^)近未来的な車で、エンジンも近未来ならいいんじゃないか!って短絡的に思ったけど、買いますか〜(w 三菱プレスリリース http://www.mitsubishi-motors.co.jp/pressrelease/j/corporate/detail1533.htmlダイハツ・ハイゼットカーゴハイブリット http://www.daihatsu.co.jp/showroom/lineup/cargo_hybrid/index.htmカービュー(スズキ・ツインハイブリッド・カタログ情報) http://catalogue.carview.co.jp/SUZUKI/TWIN/latest/overview.asp
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